近所の雑木林にも、今年もオオルリがやって来ました。
暗い林の中ですが、姿を見せてくれました。

そっと静かに待っていると、
もう少し近くに寄ってきてくれました。

きれいな声でさえずります。

朝一番に、清々しい声を聴かせてくれました。
林の出口にはクロツグミの姿も。

冬の明るいところで撮ることに慣れてしまったので、
暗い森の中で撮るのは久しぶりでした。
渡って来た夏鳥に会えたのはとても嬉しいですが、
きれいに色が出ていないのは残念です。
少しカメラの設定を変えてみようと思います。
近所の雑木林にも、今年もオオルリがやって来ました。
暗い林の中ですが、姿を見せてくれました。

そっと静かに待っていると、
もう少し近くに寄ってきてくれました。

きれいな声でさえずります。

朝一番に、清々しい声を聴かせてくれました。
林の出口にはクロツグミの姿も。

冬の明るいところで撮ることに慣れてしまったので、
暗い森の中で撮るのは久しぶりでした。
渡って来た夏鳥に会えたのはとても嬉しいですが、
きれいに色が出ていないのは残念です。
少しカメラの設定を変えてみようと思います。
野鳥を描く時に使う鉛筆と色鉛筆。
削って使っているうちにこんなに短くなってきました。

昔ながらのホルダーを付けて使っています。

軸にはホルダーの噛みあとがしっかり。
これも木なのだから、大切に使いたいという気持ちがあります。

ハンドル式の鉛筆削りではもう削れないですが、
鉛筆削りに入れて軸を回して削ります。

芯がピンと尖らない時は、さらにカッターややすりで尖らせます。
全体の形を大きく取る時には軸の長いものを使い、
軸が短いものは、主に細部の描き込みに使います。
いつまで使えるのかな?
針は折れてしまうともうお別れですが、鉛筆は終わりがないです。
私はやったことないですが、アロンアルファで新しいものに付けて使う人もいるとか。